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2018.11.26 イベント

第6回 足の測定&相談会のご案内。

ついこの間まで、ハロウィンで盛り上がってたと思ったら、もうクリスマスムードですね^^;お足元がだんだん悪くなってきました。足腰、弱ってませんか?

足裏の角質、タコ、ウオノメ、巻爪で多くのお客様がご来店くださっております。しかしこれは『前兆』です。前触れなのです。

 

なんの前触れか?

 

大きなケガ、病気の前触れです。脅すつもりはないのですが、足裏の皮膚感覚がずれてくると、重心がずれてきますので、腰痛、肩こり、首痛、ひどくなればギックリ腰、寝違え、などが起きて、動きに制限が出てきます。

 

今、対処できるうちにしておくことをオススメいたします。どんな対処をすればいいのかは、測定&相談会で確認をするといいでしょう。

 

ということで、そちらのご案内をいたします^^

 

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12月の足の測定&相談会の日程です^^

12月も2回実施します。

1)11日(火)11:00~15:00
2)23日(日)11:00~15:00

足の測定は、サイズを測るのはもちろん、足がどのように機能しているのかもチェックします。立ち方、重心、関節の可動域、などなど左右差を確認します。

左右差があると、何かと不具合が生じやすいです。それぞれが良い悪いではなく、左右差がどのくらいあるのか?を重視しています。

・腰が痛い?
・首が回らない?
・肩が上がらない?

どんな症状も、足の安定感、左右差があったりすると、股関節が動かなくなり、腰が過剰に動きすぎて、腰痛が出てしまったり、首の回り具合が左右で不均衡だったり、肩が上がりにくくなったりします。

骨格ってとても大事です。

よく、家を例えにして説明するのですが、土台がしっかりしないと、ちょっとした災害に耐えられなくなります。

人の体もそれに似たものがあります。ちょっとした地面の傾きに足が対応できず、全身に負担がかかってしまう。

合わない靴を履いたり、傾いた靴を履いたりすることで、体を傾かせてしまいます。今、普段履いている靴の底を見てみましょう。左右で同じところが減っていますか?それとも左右で削り方が違っていませんか?

左右で均等だとしても、削り具合が多ければ多いほど、傾いてしまいますので、早急に修理するか新調することをお勧めします。

そのようなご相談も受け付けております^^

・ご自身では判断できない。
・自分で考えた判断で大丈夫なのだろうか?
・まず、何をしたらいいの?

などなど、そのようなご相談もOKです^^ 測定をすることで、普段感じないことが浮き彫りになることが多々あります。

知りたくないことを知ってしまうのが嫌だ、という方はオススメできませんが、なんで〇〇なんだ!?と知りたい方は測定をオススメしています。

◆受付先◆

ペディフロッグ
TEL:011-374-6479
Mail:pedifrog.r@gmail.com

P.S.

足の測定&相談会は無料で実施しています^^

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